「施工が完了してからが本当の付き合いの始まり」だと考えています。
そのため、工事の内容により保証期間が異なりますが、最長10年の保証をお付けします。
この保証期間中、私たちのミス不具合が出た場合は、無料で再補修します。この保証を付けられるのは、技術力に自信があるからです。
ビルドアートでは様々な資格や許可書を保有しています。
国からは、様々な条件をクリアした会社に発行される都知事許可書を発行されています。民間の資格で雨漏り鑑定士などの資格も代表の私が取得しています。
また、日本最大級の雨漏り調査・修理 集団「雨もり119」にも加盟して、全国の仲間と様々な調査・修理事例を共有しています。
代表自ら資格を取得するような職人の会社だから、どこよりもしっかりした調査や施工をすることをお約束します。
病院では、しっかり症状を検査してから薬が出ます。
雨漏りや屋根修理も同じです。ビルドアートでは、徹底的に調査をして、劣化状況に合わせた最適な修理プランをご提案いたします。
この調査を元に、中間マージンなどの余計な費用がかからない適正価格の見積書を作成します。
よくある安く見せかけて、後から追加料金を取るといったこともありません。
雨漏りの調査だけ行って、修理するのは別の会社。信じられないかもしれませんが、このような会社もあります。
これでは、何か不具合が出たときに、調査した会社がダメだったのか?それとも工事した会社がダメだったのか?の判断がつきません。
それだけ、以下の2つの技術を持ち合わせるのが難しいのです。
・雨漏りの原因箇所を推測して特定する技術
・雨漏りの原因箇所に合わせて適切に修理する技術
私どもは、調査から修理、そして保証期間内のアフターメンテナンスまで、一貫体制で責任を持って管理しています。
目視調査でも雨漏りの原因箇所を特定はできます。
しかし、雨漏り個所が複数ある場合などは、散水調査や赤外線カメラを使った調査を行った方が、確実に原因箇所を突き止めることができます。
散水調査とは、目視調査で原因だと思われる箇所に、実際に水をかけ雨漏りを再現する調査です。 赤外線カメラ調査とは、温度によって色が変わる特殊なカメラを使った調査です。
このカメラを使うと、科学的に建物の温度を計ることができ、雨漏り個所(温度の低い箇所)を特定できます。ビルドアートなら、目視調査だけではなく、散水調査や赤外線調査も行えるので、難しい雨漏りもピタっと止めることができます。
※散水調査と赤外線調査は有料になるため希望のお客様に限ります。また、これらの調査を行う場合は、必ず事前に説明いたします